気になる最近の情報について

〜PC初心者のスキルアップ作戦から福島原発事故の現状まで〜

パソコンを買ったけどー。ネットは見てるけどー。メールと検索はするけどー。他には。。。??
パソコン初心者でもできることを一緒に探っていきましょう。使えるサイト、面白いサイトなどインターネット情報を掲載しています。
最近は主に福島第一原発事故情報を発信。
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You Tubeで見る心が震える歌声

先日Yahoo!のトップニュースに「英国の47歳の歌姫現る」
というニュースがあり、気になっていました。
You Tubeで閲覧できるとのことで見ました…
涙が出ました。

人の歌声ってすごいですね。音楽でも楽器が入るとその楽器の音色が
わかる人でないと良し悪しがわからない部分がありますよね。
例えばバイオリンの音色にしてもピアノの音色にしても。

それが人の声である歌になると直接ハートに響くので良し悪しを
万人がわかるのではと思います。
その歌にハートがある(魂が入っている)場合、歌には万人を
感動させる力がありますね。素敵です。

彼女の名前はスーザン・ボイルです。47歳の独身女性。
ネコと暮らしているそうです。
ユーチューブの埋め込みができないためここに転載することは
できませんが、一見の価値ありです。

「歌は心(完全版)/Susan Boyle スーザン・ボイル」
が日本語の字幕もあり詳しいです。You Tubeにてご覧ください。

あのポールボッツの動画もあります。
これも涙が出ます。
アリアに感動します。








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地震兵器や人工地震なんてものがあるのか。

地震兵器、人工地震などということばを掲示板などでも見るのですが、
果たしてそんなことが可能なのか。


****************************************************************
人工的に大地震を起こすことは、原理的には可能である。
近くの歪みが蓄積していそうな場所に、深さ数万メートルの穴を掘り、
そのそこで核爆弾を爆発させればいい。
その衝撃が引き金となって、大地震が発生するだろう。

だが、それを兵器に応用できるかとなると、はなはだ疑問だ。
敵地のど真ん中で何万メートルもの穴を掘るなど、非現実的である。
しかも、地殻の歪みが退席している場所でしかしようできないし、
望みどおりの規模の地震を起こせる保証もないのだ。
都市を確実に破壊したいなら核ミサイルを撃ち込む方が
手っ取り早いに決まっている。
マイクロ波を用いた地震兵器となると、さらにナンセンスだ。
大きなビルが建っただけでテレビの映りがわるくなる
ことでもわかるように、マイクロ波は障害物で簡単にさえぎられてしまう。

大出力のマイクロ波を地中に向けて照射しても、
そのパワーの大半は、地中の水分を加熱するのに浪費されてしまい、
何キロもの深さまで浸透したりはしない。
となるとやはり震源の深さまで穴を掘り、マイクロ波発生装置を
沈めなくてはならないことになる。
だいたい、膨大な電力を敵地の真ん中でどうやって確保するのか?
すなわち地震兵器とは、「技術的に困難」「戦術的に無意味」
「使える場所が限定されている」「確実な効果が期待できない」と、
兵器としての欠点をすべて兼ね備えていることになる。
誰がわざわざそんなものを開発しようとするだろう?

阪神大震災の前後でラドンの量が変化したのは事実だが、
これは異常なことではない。
地中にはもともと自然の放射性元素が大量に存在している。
それが、地下水などを通って湧き出す量が地震の前後に大きく変化するのは、
ごく当たり前の自然現象であり、阪神大震災以前にも
大地震の際にはしばしば観測されているのだ。

また、マイクロ波の放射によって、放射性元素が増減することもありえない。
人工的に放射性元素を作るには原子核に別の原子核か中性子をぶつけて、
核壊変をおこさせるしかない。マイクロ波では決して核壊変は起きないのだ。

1898年にテスラが行った実験とは、鋼材を強力なバイブレーターで振動させて破壊するというものであった。
ところが、実験の振動が周囲の建物に伝わり、付近の住民が驚いて、警官が出動する騒ぎになった・・・というのが真相で、
地震を起こしたというのは大げさな話である。
これが「人工地震」だというなら、
ビルや道路工事の現場はみんな人工地震を起こしていることになる。
********************************************************************
トンデモ超常現象99の真相 と学会(山本弘+志水一夫+皆神龍太郎)
 著 P164より引用

地中になにやら振動を起こす引き金になるもとを埋没させることが
できれば可能ですが、埋めたとしてもその動きを触発させるものが
必要であることは確かなようです。


トンデモネタの反論としてこの本が出た当時からは10年が経過しており、
実際にHaarpなどの施設が存在している現在、
理論的には不可能なことでもないのだと反対に考えてしまいました。

しかし地震兵器とはなんだか子供っぽい発想ですよね。
結果が予測できないのでは攻撃の意味があるのかということです。
だから私の中ではそんなことあるのかな???という程度
の理解ですが・・・。

とりあえず9月13日になりましたが今日も何事も起こらそうです。
小鳥もさえずってますし♪


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伊豆半島という特異な土地形成と東海、関東地震について

今日は地震についてのお勉強です。日本が地震大国であるのは
日本付近はプレートが複雑に交差する部分にあるということ
に起因します。

これは防災科学研究所サイトからプレート構造の図を引用したものですが、
一番わかりやすかったので掲載します。(クリックで拡大します)
プレート図

 北日本の東方には,ハワイ諸島をのせた厚さ70〜100kmの太平洋プレートがあって,西北西に年間約8cmの速度で進んでいます.太平洋プレートは,北海道沖合いの千島海溝,三陸・房総沖合いの日本海溝,そして伊豆諸島東方の伊豆・小笠原海溝を結ぶ位置から日本列島下に沈み込んでいます。
 一方、西日本の南方には、厚さ30〜40kmのフィリピン海プレートがあって、北西方向に年間約4cmの速度で進んでいます。フィリピン海プレートは,房総半島南方から相模湾にかけての相模トラフ,駿河湾から遠州灘にかけての駿河トラフ,東海・紀伊半島・四国沖合いの南海トラフ,そして南西諸島に沿う南西諸島海溝へと続く位置から,日本列島の下へと沈み込んでいます。
防災科学研究所より引用)

上記図については 日本列島周辺のプレート構造
(萩原尊禮編「日本列島の地震,地震工学と地震地体構造」
鹿島出版会より防災科学研究所が引用したもの)

つまり4つのプレートが常に押し合いへし合いする場所に
あるのがこの日本列島ということです。ただし、現在では

日本海側で1983年日本海中部地震(M7.7)や1993年北海道南西沖地震(M7.8)のような大地震が続けて発生したことから、日本海東縁部には新しくプレート境界が生まれつつあるとの認識がもたれるようになりました。
 これを受けて、日本列島中央部の糸魚川〜静岡構造線あたりを境界として、北東日本側は北米プレートの一部に属するとの考えが提出されています。また,ユーラシアプレートを細分化して,西南日本はアムールプレート、東北日本はオホーツクプレートに属するとの考えも,有力な説として議論されています。
(防災科学研究所上記ページより)

ということなのです。つまり、以前はユーラシア大陸プレート上に
日本の殆どが乗っている形と思われていたのですが、
日本列島中央部にプレート境界線が生まれつつあり、静岡以東は
もしかしたら北米プレートにのっているかもということなのです。

しかし、このプレート図を見て、不思議な場所が一箇所ありますよね。
一箇所だけ緑色のフィリピンプレート境界線が列島に接している
場所です。これが関東、東海地方です。
陸のプレートが北米プレートだとすると、その下にフィリピンプレート、
太平洋プレートが沈みこんでいます。

地震のメカニズムは陸側のプレートが常時内陸側のプレートに
引きずり込まれるように動いており、この摩擦力よりも元に
戻ろうとするバネのような反発力が勝ると地震が発生するのです。
長期的に見てですが、日本列島が沈没しないのは
地震の発生があるからともいえるようです。

上記プレート図で明らかに他の地域と
違う地点、関東、東海地方ですね。
これは伊豆半島の出来方によるそうです。
伊豆半島は昔、島でしたが、あまりに大きすぎたために
プレートの下に引き込まれずに日本列島にくっついた
という成り立ちだそうです。
そのときに本来海側にあったプレートの境界線が陸地の下に
きてしまったのですね。

詳しくは下記をお読みください。

関東地震と東海地震だけは震源域が沖合いではなく陸上にかかっており,特異な存在となっています.これには,伊豆半島の日本列島への衝突という複雑な事情が絡んでいます.
かつて伊豆半島は南方のフィリピン海プレート上にのった島でした.ところが,この島はあまりに大きかったために日本列島の下へ沈み込むことができず,約百万年前に日本列島に衝突したとされています.

 その際,本来沖合いの海溝部にあったプレート境界も陸上に押し付けられ,伊豆半島東側の相模湾から関東地方下に沈み込むフィリピン海プレートの上面では関東地震タイプの地震が,また西側の駿河湾から東海地方の下へ沈み込むプレートの上面では東海地震のようなタイプの地震を,それぞれ起こすようになったのです.
 このプレート衝突の影響によって,山梨県東部から神奈川県西部にかけての深さ20km前後には,現在も恒常的に活発な地震活動が見られます.

 日本は地震国であり,様々なタイプの地震が各地域で発生しますが,この関東地震と東海地震の2つは,M8級の巨大地震が足元で起きるという意味で別格の恐ろしさがあり,防災上特別な意味を有しています.このため,両地震を発生させる関東・東海地域は,早くから地震予知連絡会によって「観測強化地域」という特別な指定がなされました.

防災科学研究所サイトより)

東海地震、関東地震が特別恐ろしいのはそこに起因していたんですね。
江戸時代はこういうことがわからなかったとは思うのですが
どうしてこんなところに首都圏ができてしまったのかと思って
しまいます。
しかし、江戸時代ならまだしも、危ないとわかっている場所に
なぜ浜岡原発なんて作ったんでしょうか。

不思議でしょうがありません。

気になる記事がありました。
中国四川大地震の後、中国側では一切放射能もれの事故はないと
会見していましたが、日本で放射線吸収線量の数値が上がっていたようです。

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9月13日の地震予言について

ジュセリーノが9月13日に地震があるという予言をしたことは
以前にも書きましたがもう一度ジュセリーノ公式サイトに
アクセスしましたら予言の一部が書き換えられていることに
気付きました。

2008年6月の部分、(ジュセリーノ公式サイト予言集より引用)
6月14日に岩手でマグニチュード7.0の地震がおきなかったら
大阪で6.3の地震が起きる可能性があります。
これによって多くの問題が発生します。
(2007年7月23日発刊の手紙より)


赤字の部分が最近になって追加されています。

また、2008年9月については
9月13日にマグニチュード9.1の巨大地震が中国を直撃し、
百万人に達する死者を出す可能性があります。もし中国で地震が起こらない場合は、日本の名古屋で
マグニチュード8.6の東海地震が発生する可能性があり、
その場合、600名の死者と3万人の家屋が失われる可能性があります。

(* 2007年5月8日発刊の手紙より)


この赤字部分も追加されています。
9月13日という日付で予言している地震の地域は
以前はアジアのどこかでしたが
「中国で地震が起こらない場合は名古屋」という文言が追加されました。

いままでウィキぺディアに予言集とそのあたりはずれが載っていましたが
それがなくなっていますね。

岩手地震の文言については完全に”後だしジャンケン”といわざるを
得ません。
私の6月17日のブログ記事で6月13日に大阪にマグニチュード6.3という
予知は記載していますが、6月14日に日付が変わっており、
さらに岩手地震についても言及されているとなると
完全に作為的だと思います。

事件、事象が起きてから、予言が書き換えられてしまうのであれば、
誰にでもできますよね。本当に予知夢で見たものを書いているとしても
後から追加する必要はないのでは。と思います。

ジュセリーノ氏寄りの立場で考えたとしても
本当に当たった予言の信憑性についても疑われてしまいますよ。
日本のエージェントが悪いのかもしれませんが。。。

しかし、9月の13日から15日あたりの連休については
ジュセリーノだけでなく地震がおこるのではという
危機感が取りざたされています。

私も読んでいるブログだったので地震総合さんでも
紹介されていたので驚いたのですが、
下記のブログの記事を紹介しておきます。
黄金の金玉を知らないか?
これを紹介している地震総合さんの記事がとてもいいです♪

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9.11 崩れた第7ビルについての不思議

今日はベンジャミンフルフォード氏による下記動画を見て
衝撃を受けたのでこれを紹介します。
少し長いのですが、一見の価値があります。

9・11で崩れ落ちたワールドトレードセンタービルとは別に
第7ビルと呼ばれていたソロモンブラザーズビルがやはり崩れ落ちました。

その第7ビルはなぜ崩れ落ちたのかは不明であり、
もっと不思議なことはまだ崩れ落ちてもいない第7ビルを前に
イギリスBBC放送が本当に第7ビルが崩れ落ちる約20分も前に
「第7ビル、ソロモンブラザーズビルが崩れた」と
ニュースを流してしまいました。

その映像も下記動画の中で見ることができます。
これはわかっていたニュースを流すのが早すぎたとしか思えません。
なぜソロモンブラザースビルが崩れ落ちると20分前にわかっていたのか。
「9.11の真実」の核心に迫る証拠のひとつかと思います。



第7ビルについては日本の国会で民主党藤田代議士が言及しています。



アメリカでは陰謀説はどのように扱われているのでしょうか。
最近のアメリカの映画やドラマではさかんにテーマとして
「大統領の陰謀」が取り上げられているような気がしますが。。。

今日はニューヨーク第7ビルの不思議についてでした。

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